ミライノベート(3528)ののれん - 不動産販売事業注文住宅の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2億594万
- 2014年3月31日 -21.43%
- 1億6181万
- 2015年3月31日 -27.27%
- 1億1768万
- 2016年3月31日 -37.5%
- 7355万
- 2017年3月31日 -60%
- 2942万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/29 12:32
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
15年で均等償却しております。2022/06/29 12:32 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/06/29 12:32
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失(のれん償却後)ベースであります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。 - #4 株式交換により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たに株式会社グローベルスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式交換による子会社資金の受入額(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/29 12:32
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 7,912,268 千円 固定負債 △4,370,274 〃 負ののれん発生益 △280,210 〃 株式の取得価額 1,933,920 〃
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/06/29 12:32
(注)前連結会計年度は税金等調整前当期純損失を計上しているため差異の原因を記載しておりません。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 評価性引当額の増減 - 〃 △24.5 〃 のれん償却額 - 〃 0.5 〃 外国法人税等 - 〃 1.3 〃
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、不動産事業において280,210千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、株式交換により株式会社グローベルスを連結子会社化したことに伴い発生したものであります。2022/06/29 12:32
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2022/06/29 12:32
(7)のれんの償却方法及び償却期間
15年で均等償却しております。