営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 3億8646万
- 2017年3月31日
- -4386万
個別
- 2016年3月31日
- 7781万
- 2017年3月31日
- -9637万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/12/13 14:24
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △559,010 △756,179 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 386,461 △43,869
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/12/13 14:24
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- その理念のもと、注文住宅事業、投資顧問業および建設業など、主力であるマンション分譲事業単一事業からの脱却を図るべく事業分野を拡大し、収益基盤の強化に努めてまいりました。さらに、海外不動産事業、クリーンエネルギーである太陽光発電等再生可能エネルギーの開発事業に着手するなど、当社グループにおける事業ポートフォリオの拡充に取り組んでおります。2018/12/13 14:24
以上の結果、当連結会計年度における売上高は141億43百万円(前連結会計年度は167億24百万円)、営業損失は43百万円(前連結会計年度は3億86百万円の営業利益)、経常利益は5億16百万円(前連結会計年度は2億73百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億13百万円(前連結会計年度は7百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 営業損益2018/12/13 14:24
当連結会計年度の営業損益は、不動産販売事業において5億60百万円(マンション分譲で3億13百万円、土地建物で2億18百万円、注文住宅で29百万円)、建設事業において2億87百万円、ソーラー事業において73百万円、その他において28百万円の営業利益を計上したものの、アセットマネジメント事業において39百万円の営業損失を計上し、のれんの償却額1億97百万円や報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用7億56百万円があり、全体では43百万円の営業損失となりました(前連結会計年度は3億86百万円の営業利益)。
③ 経常損益