営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -15億4811万
- 2020年12月31日
- -7億456万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/10 16:16
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △617,525 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △1,548,113
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2021/02/10 16:16
累計期間 売上高 14,315 千円 営業利益 11,173 〃 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/02/10 16:16
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △568,716 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △704,565 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 太陽光発電においてはFIT価格の低下に伴い新規開発案件の仕入は出来ておりませんが、引続きセカンダリー市場から収益性の高い案件の掘起しを継続しております。バイオマス発電関連においてはENGIE ENERGY MANAGEMENT SCRL社との長期供給契約の開始時期が当初の当第3四半期連結累計期間内から2021年4月へ延期となったものの、スポットによる販売を進め、当第3四半期連結累計期間では6件の販売契約を締結し、うち3件2,560トンを出荷いたしました。2021年4月の本格稼働に向け、最善の品質コントロールを図ってまいります。2021/02/10 16:16
以上の結果、当社グループの2021年3月期第3四半期連結累計期間における売上高は58億5百万円(前年同四半期は30億66百万円)、営業損失は7億4百万円(前年同四半期は15億48百万円)、経常損失は9億92百万円(前年同四半期は6億98百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は24億7百万円(前年同四半期は3億96百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。