固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 104億7702万
- 2021年3月31日 +0.28%
- 105億613万
個別
- 2020年3月31日
- 100億6660万
- 2021年3月31日 -0.04%
- 100億6274万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/06/23 12:57
本邦に所在している有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2021/06/23 12:57
有形固定資産
主としてテキスタイル事業における製造設備(機械及び装置)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/23 12:57
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #4 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
2021/06/23 12:57前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 2,195千円 ―千円 機械装置及び運搬具 3,629千円 7,376千円 その他 609千円 ―千円 計 6,433千円 7,376千円 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2021/06/23 12:57前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)機械装置及び運搬具 7,819千円 ―千円 売却関連費用 33,091千円 ―千円 計 40,910千円 ―千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2021/06/23 12:57前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)機械装置及び運搬具 43,720千円 1,805千円 その他 2千円 ―千円 計 43,723千円 1,805千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/23 12:57 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産減価償却累計額2021/06/23 12:57
(注)減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産減価償却累計額 21,197,895 千円 21,491,746 千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/23 12:57
(単位:千円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/23 12:57
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 △103,437千円 △240,321千円 固定資産圧縮積立金等 △124,851千円 △112,342千円 繰延税金負債合計 △228,288千円 △352,663千円
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/23 12:57
(注) 1.評価性引当額が477,670千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において繰延税金資産に係る評価性引当額を308,769千円追加的に認識したこと及び連結子会社日本化繊株式会社において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を85,967千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 △97,967千円 △252,354千円 固定資産圧縮積立金等 △131,577千円 △128,586千円 繰延税金負債合計 △229,544千円 △380,940千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、10億1千9百万円の増加(前連結会計年度は10億8千3百万円の増加)となりました。主な増加要因は、売上債権の減少8億3千万円、減価償却費6億8千3百万円であり、主な減少要因は、税金等調整前当期純損失5億1千1百万円であります。2021/06/23 12:57
投資活動によるキャッシュ・フローは、4億1千3百万円の減少(前連結会計年度は5億3千4百万円の減少)となりました。主な増加要因は、投資有価証券の売却による収入6億6千3百万円であり、主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出11億1百万円であります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、2億3千8百万円の減少(前連結会計年度は5億2千万円の減少)となりました。主な増加要因は長期借入れによる収入1億3千万円であり、主な減少要因は、配当金の支払額3億5千6百万円であります。 - #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、愛知県一宮市その他の地域において、量販店等に対し、土地・建物等を賃貸しております。2021/06/23 12:57
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は400,286千円(営業利益)、固定資産処分損は395千円(特別損失)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は399,170千円(営業利益)であります。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2021/06/23 12:57
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)