その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 2億3206万
- 2021年3月31日 +142.1%
- 5億6184万
個別
- 2020年3月31日
- 2億4054万
- 2021年3月31日 +132.34%
- 5億5888万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/23 12:57
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △567,249千円 553,782千円 税効果額 78,561千円 △141,737千円 その他有価証券評価差額金 △181,897千円 329,778千円 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/23 12:57
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △103,437千円 △240,321千円 固定資産圧縮積立金等 △124,851千円 △112,342千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/23 12:57
(注) 1.評価性引当額が477,670千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において繰延税金資産に係る評価性引当額を308,769千円追加的に認識したこと及び連結子会社日本化繊株式会社において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を85,967千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △97,967千円 △252,354千円 固定資産圧縮積立金等 △131,577千円 △128,586千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2021/06/23 12:57
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ7億9千6百万円減少し、129億4千9百万円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金が3億2千9百万円増加しましたが、親会社株主に帰属する当期純損失8億3千1百万円を計上したこと及び配当金の支払い3億5千6百万円により利益剰余金が11億8千8百万円減少したことであります。
(3) キャッシュ・フロー