繰延税金負債
連結
- 2022年3月31日
- 2億6322万
- 2023年3月31日 +39.74%
- 3億6783万
個別
- 2022年3月31日
- 2億2802万
- 2023年3月31日 +51.28%
- 3億4496万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 13:02
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額が130,166千円増加しております。この増加の内容は主に、当社において繰越欠損金に係る評価性引当額を185,829千円追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △127,569千円 △248,309千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 13:02
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が226,662千円増加しております。この増加の主な内容は、当社及び連結子会社日本化繊株式会社において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を279,922千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △137,455千円 △270,609千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2023/06/28 13:02
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ4億1千5百万円増加し、38億4千5百万円となりました。主な要因は、工場移転費用引当金が5億4千万円減少しましたが、解体撤去関連費用引当金が3億6千2百万円増加、支払手形及び買掛金が1億3千5百万円増加、繰延税金負債が1億4百万円増加したことであります。
(純資産)