有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 11:22
(注) 評価性引当額が234,675千円減少しております。この減少の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 △248,309千円 △873,742千円 固定資産圧縮積立金等 △96,653千円 △382,846千円 繰延税金負債合計 △344,962千円 △1,256,588千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 11:22
(表示方法の変更)前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 △270,609千円 △899,603千円 固定資産圧縮積立金等 △97,227千円 △382,845千円 繰延税金負債合計 △367,836千円 △1,282,448千円
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「減価償却超過額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更に伴い、前連結会計年度の「その他」291,516千円は、「減価償却超過額」146,525千円、「その他」144,991千円として組み替えております。