ニチモウ(8091)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -8400万
- 2014年6月30日
- -3800万
- 2015年6月30日
- 400万
- 2016年6月30日 ±0%
- 400万
- 2017年6月30日
- -900万
- 2018年6月30日 -66.67%
- -1500万
- 2019年6月30日
- 1000万
- 2020年6月30日 -30%
- 700万
- 2021年6月30日 +142.86%
- 1700万
- 2022年6月30日
- -600万
- 2023年6月30日 -516.67%
- -3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <バイオティックス事業>バイオティックス事業では、医療関係者向けや通信販売は引き続き堅調に推移しましたが、大手健康食品メーカー向け「アグリマックス」や「イムバランス」の素材および薬局向けOEM商品の販売が振るわず、売上高は72百万円(前年同期比11百万円の減少)、セグメント損失は0百万円(前年同期は0百万円のセグメント損失)となりました。2023/08/10 16:12
<物流事業>物流事業では、経済活動の正常化に伴い、配送業務が回復傾向にあるものの、燃料高騰などの車両に係る経費負担増に加え、運送業界における慢性的な人員不足による経費増などもあり、売上高は6億45百万円(前年同期比19百万円の増加)、セグメント損失は37百万円(前年同期は6百万円のセグメント損失)となりました。
<その他>その他といたしましては、不動産の賃貸、人材派遣業を行っており、売上高は26百万円(前年同期比0百万円の増加)、セグメント利益は20百万円(前年同期比0百万円の増加)となりました。