ニチモウ(8091)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1億7200万
- 2014年9月30日
- -5300万
- 2015年9月30日
- 1100万
- 2016年9月30日 -63.64%
- 400万
- 2017年9月30日
- -1400万
- 2018年9月30日 -42.86%
- -2000万
- 2019年9月30日
- 1500万
- 2020年9月30日 -33.33%
- 1000万
- 2021年9月30日 -90%
- 100万
- 2022年9月30日
- -3400万
- 2023年9月30日 -170.59%
- -9200万
- 2024年9月30日
- 5400万
- 2025年9月30日
- -100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <バイオティックス事業>バイオティックス事業では、医療関係者向けや通信販売は引き続き堅調に推移しましたが、大手健康食品メーカー向け「アグリマックス」や「イムバランス」の素材および薬局向けOEM商品の販売が振るわず、売上高は1億39百万円(前年同期比16百万円の減少)、セグメント利益は0百万円(前年同期比4百万円の減少)となりました。2023/11/14 9:31
<物流事業>物流事業では、車両に係る経費負担増や運送業界における慢性的な人員不足による経費増などが続くなか、打開策として関東圏での拠点確保に乗り出しておりましたが、計画通りに進まず、売上高は12億88百万円(前年同期比43百万円の増加)、セグメント損失は92百万円(前年同期は34百万円のセグメント損失)となりました。
<その他>その他の事業といたしまして、不動産の賃貸、人材派遣業などを行っており、売上高は54百万円(前年同期比0百万円の増加)、セグメント利益は13百万円(前年同期比28百万円の減少)となりました。