ニチモウ(8091)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 資材事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8000万
- 2014年6月30日 -15%
- 6800万
- 2015年6月30日 ±0%
- 6800万
- 2016年6月30日 +8.82%
- 7400万
- 2017年6月30日 +9.46%
- 8100万
- 2018年6月30日 +13.58%
- 9200万
- 2019年6月30日 -18.48%
- 7500万
- 2020年6月30日 ±0%
- 7500万
- 2021年6月30日 +60%
- 1億2000万
- 2022年6月30日 +13.33%
- 1億3600万
- 2023年6月30日 -30.88%
- 9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、売上高は29億76百万円(前年同期比2億78百万円の減少)、セグメント利益は2億34百万円(前年同期比1億7百万円の減少)となりました。2023/08/10 16:12
<資材事業>資材事業におきまして、化成品部門では、昨今のマンション需要により主力の住宅用部材シートや印刷用フィルムの販売は堅調に推移したものの、包装資材などにおいて、引き続く原料価格の高騰分に対して販売価格への転嫁が想定よりも進まず、売上、営業利益ともに減少いたしました。農畜資材でも、農業用資材・肥料の拡販に努めましたが、それぞれ原料価格高騰の影響を受け、売上、営業利益ともに減少いたしました。
これらの結果、売上高は22億5百万円(前年同期比56百万円の減少)、セグメント利益は94百万円(前年同期比41百万円の減少)となりました。