当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -1億4600万
- 2014年6月30日
- -1億700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が1億87百万円増加し、利益剰余金が1億87百万円減少しております。2014/08/13 9:49
なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常損失及び税金等調整前四半期純損失への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの事業基盤であります水産、水産加工・流通、食品の各分野におきましても、引き続き消費者の節約志向、低価格志向の影響により厳しい状況下で推移いたしました。2014/08/13 9:49
こうした情勢のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は250億50百万円(前年同期比6億60百万円の増加)、営業利益は31百万円(前年同期は営業損失1億76百万円)、経常損失は90百万円(前年同期は経常損失1億68百万円)、四半期純損失は1億7百万円(前年同期は四半期純損失1億46百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/08/13 9:49
(注)前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 34,067 34,063 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -