- 8091
- 2026/09/16
- 時価
- 214億円
- PER 予
- 7.69倍
- 2010年以降
- 赤字-45.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.28-0.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.2%
- ROE 予
- 7.44%
- ROA 予
- 2.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/08/14 9:24
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △328 四半期連結損益計算書の営業利益 517
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/08/14 9:24
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △309 四半期連結損益計算書の営業利益 490 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループの事業基盤であります水産、水産加工・流通、食品の各分野におきましては、国内での魚離れの進行や海外における魚食の拡がりによる仕入れ価格の上昇、人手不足による物流費の上昇など引き続き厳しい状況で推移いたしました。2019/08/14 9:24
こうした情勢のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は298億45百万円(前年同期比23億1百万円の減少)、営業利益は4億90百万円(前年同期比27百万円の減少)、経常利益は5億89百万円(前年同期比61百万円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億27百万円(前年同期比87百万円の増加)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。