営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 18億7300万
- 2020年12月31日 +21.3%
- 22億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/02/12 9:41
(注) 全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △912 四半期連結損益計算書の営業利益 1,873
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2021/02/12 9:41
(注) 全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △848 四半期連結損益計算書の営業利益 2,272 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした情勢のもとで、当社グループは、3ヵ年経営計画「第134期中期経営計画(これからの100年に向かって)」の2年度として、「浜から食卓まで」を網羅した当社グループならではの強みを生かした営業活動に努めるとともに、事業横断による人材と組織の連携強化を図ってまいりました。2021/02/12 9:41
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は910億80百万円(前年同期比38億33百万円の減少)、営業利益は22億72百万円(前年同期比3億99百万円の増加)、経常利益は25億90百万円(前年同期比3億58百万円の増加)となりました。特別損益におきましては、特別損失としてぺスカマールホールディングAS社に対する貸付金の債権放棄にともない、債権放棄損3億2百万円など、3億19百万円を計上いたしました結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億18百万円(前年同期比2億36百万円の減少)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。