- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門の設備投資額であります。
【関連情報】
2026/06/25 9:46- #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2026/06/25 9:46 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門の設備投資額であります。
2026/06/25 9:46- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期の有形・無形固定資産の減価償却費の勘定科目別内訳は次の通りであります。
不動産賃貸原価95百万円・販売費及び一般管理費349百万円
2 ( )内は内書きで減損損失の計上額であります。2026/06/25 9:46 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益29億79百万円、売上債権の減少額10億36百万円、棚卸資産の増加36億52百万円、仕入債務の減少15億90百万円などにより11億62百万円のマイナスとなりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出14億57百万円などにより、10億5百万円のマイナスとなりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の純増額75億35百万円、長期借入による収入17億円、長期借入金の返済による支出45億6百万円などにより、30億31百万円のプラスとなりました。
2026/06/25 9:46- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度においては、グループの設備投資総額(無形固定資産を含む)は1,614百万円であります。主な設備投資は、食品事業における860百万円、海洋事業における529百万円、物流事業における179百万円などであります。
2026/06/25 9:46- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 4年~17年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2026/06/25 9:46- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械装置及び運搬具 4年~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
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