四半期報告書-第119期第3四半期(平成27年8月1日-平成27年10月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(在外子会社の収益及び費用の換算方法の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、在外子会社の収益及び費用については、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更しております。
この変更に伴い、前第3四半期連結累計期間の「卸売り事業」のセグメント損失が44百万円減少しております。
(在外子会社の収益及び費用の換算方法の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、在外子会社の収益及び費用については、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更しております。
この変更に伴い、前第3四半期連結累計期間の「卸売り事業」のセグメント損失が44百万円減少しております。