3512 日本フエルト

3512
2026/05/01
時価
163億円
PER 予
30.92倍
2010年以降
7.98-84.03倍
(2010-2025年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.37-0.74倍
(2010-2025年)
配当 予
2.24%
ROE 予
2.31%
ROA 予
1.83%
資料
Link
CSV,JSON

当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)

【資料】
有価証券報告書-第151期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
【閲覧】

連結

2014年3月31日
5億7728万
2015年3月31日 -2.7%
5億6170万

個別

2014年3月31日
5億3917万
2015年3月31日 -2.6%
5億2514万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円)10.999.139.62△1.45
2015/06/26 13:12
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当連結会計年度より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の決定方法を割引率決定の基礎となる債券の期間について従業員の平均残存勤務期間年数を基礎に決定する方法から退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更しております。退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金から加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が218,491千円増加し、利益剰余金が140,691千円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ6,047千円減少しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額はそれぞれ7.40円、0.20円減少しております。
2015/06/26 13:12
#3 引当金の計上基準
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日)を、当事業年度より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の決定方法を割引率決定の基礎となる債券の期間について従業員の平均残存勤務期間年数を基礎に決定する方法から退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更しております。退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金から加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が218,491千円増加し、繰越利益剰余金が140,691千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ6,047千円減少しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額はそれぞれ7.40円、0.20円減少しております。
2015/06/26 13:12
#4 業績等の概要
連結経常利益は、コストダウンの推進及び生産性の向上などに努めてまいりましたが、国内売上高の減少等により前期比5.7%減の928百万円となりました。
また、連結当期純利益は、前期比2.7%減の561百万円となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2015/06/26 13:12
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価につきましては、前連結会計年度に比べ69百万円の減少となりました。販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ旅費交通費の増加などにより7百万円の増加となりました。営業外収益につきましては、為替差益の増加などにより前連結会計年度に比べ13百万円の増加となり、営業外費用につきましてはたな卸資産処分損が増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ53百万円の増加となりました。
以上の結果、連結経常利益は前連結会計年度に比べ、5.7%減の928百万円となりました。連結当期純利益は前連結会計年度に比べ2.7%減の561百万円となりました。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について
2015/06/26 13:12
#6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
項目前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
1株当たり純資産額(円)764.21799.76
1株当たり当期純利益(円)29.0928.35
潜在株式調整後1株当たり当期純利益(円)潜在株式が存在しないため記載しておりません。同左
(注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
当期純利益(千円)577,289561,703
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る当期純利益(千円)577,289561,703
期中平均株式数(千株)19,84219,812
2015/06/26 13:12

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。