営業外費用
連結
- 2016年3月31日
- 3億9709万
- 2017年3月31日 -2.87%
- 3億8571万
個別
- 2016年3月31日
- 4億720万
- 2017年3月31日 -7.17%
- 3億7801万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- シュープレス用ベルトなど、工業用その他の製品につきましては、フィルターの高機能製品が低調であったことなどにより170百万円の減収となりました。2017/06/29 14:07
売上原価につきましては、前連結会計年度に比べ原材料費の減少などにより295百万円の減少となりました。販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ貸倒引当金繰入額の減少などにより9百万円の減少となりました。営業外収益につきましては、受取賃貸料の増加などにより前連結会計年度に比べ58百万円の増加となり、営業外費用につきましては休業手当が減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ11百万円の減少となりました。
以上の結果、連結経常利益は前連結会計年度に比べ、14.5%減の794百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ10.4%減の504百万円となりました。 - #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- また、賃貸等不動産に関する平成28年3月期における損益は、次のとおりであります。2017/06/29 14:07
(注1) 賃貸収益及び賃貸費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)は、それぞれ「営業外収益」及び「営業外費用」に計上されております。用途 連結損益計算書における金額 賃貸収益(千円) 賃貸費用(千円) 差 額(千円)
当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)