営業外費用
連結
- 2019年3月31日
- 1億2363万
- 2020年3月31日 +8.39%
- 1億3401万
個別
- 2019年3月31日
- 1億2653万
- 2020年3月31日 +1.36%
- 1億2825万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、売上高の減少から前期比30.5%減の428百万円、経常利益は前期比17.6%減の572百万円となりました。特別利益に政策保有株式の縮減に伴う投資有価証券売却益48百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比16.9%減の418百万円となりました。2020/06/26 14:07
なお、当連結会計年度より、賃貸不動産収益の金額的重要性が増していることから、受取賃貸料は「営業外収益」、賃貸費用については「営業外費用」に計上していたものを、売上高および売上原価に計上する方法に変更しております。前連結会計年度についても表示を組替えており、増減額についても組替え後の比較となっております。
なお、セグメントの業績は以下となります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2020/06/26 14:07
当社の賃貸用不動産について、従来、「受取賃貸料」は「営業外収益」、「賃貸費用」については「営業外費用」に計上しておりましたが、当事業年度より「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更しております。
これは不動産収益の金額的重要性が増したことから不動産賃貸事業を当社の重要な収益事業と位置づけたことによるものです。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2020/06/26 14:07
当社グループの賃貸用不動産について、従来、「受取賃貸料」は「営業外収益」、「賃貸費用」については「営業外費用」に計上しておりましたが、当連結会計年度より「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更しております。
これは不動産収益の金額的重要性が増したことから不動産賃貸事業を当社グループの重要な収益事業と位置づけたことによるものです。 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- また、賃貸等不動産に関する2020年3月期における損益は、次のとおりであります。2020/06/26 14:07
(注) 従来、「受取賃貸料」は「営業外収益」、「賃貸費用」については「営業外費用」に計上しておりましたが、当連結会計年度より「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更しております。用途 連結損益計算書における金額 賃貸収益(千円) 賃貸費用(千円) 差 額(千円)
この変更を反映するため、前連結会計年度の連結損益計算書につきましても表示方法の変更を行っております。