純資産
連結
- 2024年3月31日
- 203億6652万
- 2025年3月31日 +1.74%
- 207億1994万
- 2026年3月31日 +10.54%
- 229億333万
個別
- 2024年3月31日
- 183億5246万
- 2025年3月31日 +0.92%
- 185億2075万
- 2026年3月31日 +10.5%
- 204億6481万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券(金銭信託債権含む)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
(ロ)棚卸資産
商品・製品・仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料・貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2026/06/24 9:45 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループが策定した中期経営計画(2026年度から2028年度)の、2028年度の目標とする指標は、次のとおりです。2026/06/24 9:45
(3)経営環境及び中長期的な会社の経営戦略と優先的に対処すべき課題指標(全て連結ベース) 2028年度目標値 ROE(自己資本当期純利益率) 4.0%以上 DOE(純資産配当率) 2.5%以上
当社グループの主要な取引先である紙・パルプ業界は、ペーパーレス化の進展など構造的な要因により国内需要の減少が続いており、今後も厳しい事業環境が継続することが想定されます。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は前連結会計年度末に比べ604百万円増加しております。これは主に支払手形及び買掛金が101百万円、退職給付に係る負債が248百万円減少した一方、繰延税金負債が1,122百万円増加したことによるものです。2026/06/24 9:45
純資産は前連結会計年度末に比べ2,183百万円増加しております。これは主に自己株式の取得等により自己株式が275百万円増加(純資産が減少)した一方、その他有価証券評価差額金が1,965百万円、退職給付に係る調整累計額が261百万円、利益剰余金が205百万円増加したことによるものです。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/06/24 9:45
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し換算差額は純資産の部のその他の包括利益累計額における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/24 9:45
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/24 9:45
(注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 1,141.65 1,293.36 1株当たり当期純利益(円) 23.84 31.78