- 3501
- 2026/10/16
- 時価
- 176億円
- PER 予
- 10.54倍
- 2010年以降
- 赤字-869.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.27-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 4.32%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SUMINOE(3501)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インテリア事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年8月31日
- -1億3000万
- 2014年8月31日 -50%
- -1億9500万
- 2015年8月31日
- -3600万
- 2016年8月31日 -63.89%
- -5900万
- 2017年8月31日 -164.41%
- -1億5600万
- 2018年8月31日 -88.46%
- -2億9400万
- 2019年8月31日
- -9900万
- 2020年8月31日
- 1000万
- 2021年8月31日
- -8900万
- 2022年8月31日
- 1億400万
- 2023年8月31日 -52.88%
- 4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、3年目となる中長期経営目標「SUMINOE GROUP WAY 2022~2024~2027」の方針の下、各種施策を推進しております。2023/10/12 15:30
インテリア事業では、水平循環型リサイクルタイルカーペット「ECOS(エコス)」など、環境にやさしく、健康に配慮した製品の拡販に努めております。また、空間全体の設計・デザインを行うスペース デザイン ビジネスでは領域の拡大を図っており、グループ連携によるシナジー効果が現れつつあります。SUMINOEブランドの認知向上に取り組むとともに、インテリア事業全体で顧客ニーズに柔軟に応え、競争力を強化いたします。
自動車・車両内装事業では、自動車関連は、加飾事業のグローバル展開及び合成皮革などの非繊維商材の技術開発と受注拡大に取り組むとともに、再生ポリエステル繊維「スミトロン」を活用したシート表皮「エコニックス」をはじめとする環境対応型商材の拡販にも注力しております。また原材料価格が高騰するなかで、原材料調達及び生産地の最適化を図り、適切な価格転嫁にも引き続き取り組んでおります。車両関連では、前期に子会社化した関織物株式会社との連携により製品の意匠性や機能性の高度化を進め、鉄道・バス事業者の利用客数増加に伴う需要回復へ迅速に対応できる開発・生産体制を整えております。さらに、鉄道・バス内装材以外への市場拡大や新規分野への展開にも注力しております。