- 3501
- 2026/10/06
- 時価
- 178億円
- PER 予
- 10.64倍
- 2010年以降
- 赤字-869.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.27-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.61%
- ROE 予
- 4.37%
- ROA 予
- 1.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 22億9100万
- 2014年5月31日 +48.45%
- 34億100万
個別
- 2013年5月31日
- 15億2100万
- 2014年5月31日 -9.86%
- 13億7100万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- 国内では、消費税増税直後の需要の反動減や、円安による原材料やエネルギーコストの上昇が見られますが、首都圏を中心とした建設需要の高まりや、個人消費の上向き等から、景気の回復が続いております。一方、海外では、当社海外事業の主要マーケットである米国の経済が堅調に推移しており、中国や一部新興国では先行きに不透明さが散見されるものの、世界経済は総じて緩やかな改善が続くと予想されます。2016/10/31 13:33
このような状況のなか、2015年5月期見通しは、中期3ヵ年経営計画“Global Evolution 2015”の最終年度目標を上回る、売上高920億円、営業利益35億円、経常利益40億円、当期純利益25億円としております。
当社は、2015年5月期を次の中期経営計画への重要なステップと位置付けており、中期3ヵ年経営計画“Global Evolution 2015”の完遂だけでなく、より高い目標の達成を目指しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ4億34百万円増加し156億31百万円となり、営業利益は前連結会計年度に比べ8億87百万円増加し28億9百万円となりました。2016/10/31 13:33
営業外損益は持分法による投資利益3億10百万円を営業外収益に計上したこと等により、経常利益は前連結会計年度に比べ11億10百万円増加し34億1百万円となりました。
また、売上高、営業利益および経常利益の増加等により、当期純利益は前連結会計年度に比べ9億23百万円増加し19億68百万円となりました。