有価証券報告書-第137期(2025/06/01-2026/05/31)
(1)ガバナンス
サステナビリティ全般に関して
当社グループは、持続可能性の観点から企業価値を向上させるため、サステナビリティ推進体制のもと企業活動を行っております。サステナビリティに係る諸事項の決定は、各部門の推進委員で構成されるCSR推進委員会にて審議を行い、CSR・内部統制審議会(経営会議)に報告、その後、取締役会にて監査役会による監査・監督のもと、承認を得る体制を取っております。なお、サステナビリティ課題に関する経営判断の最終責任は代表取締役社長が有しております。
サステナビリティに係る当社グループの協議内容としては、次のとおりであります。
①インナーブランディング施策
②ハラスメント等通報・相談対応実績
③サイバーセキュリティ対策
④情報システム・リエンジニアリング・プロジェクト(ISRP)の進捗
⑤温室効果ガス排出量(Scope3)の算定及び開示に向けた取組の進捗
ガバナンス体制については、後述の「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (1) コーポレート・ガバナンスの概要 ② 企業統治の体制」をご参照ください。
サステナビリティ全般に関して
当社グループは、持続可能性の観点から企業価値を向上させるため、サステナビリティ推進体制のもと企業活動を行っております。サステナビリティに係る諸事項の決定は、各部門の推進委員で構成されるCSR推進委員会にて審議を行い、CSR・内部統制審議会(経営会議)に報告、その後、取締役会にて監査役会による監査・監督のもと、承認を得る体制を取っております。なお、サステナビリティ課題に関する経営判断の最終責任は代表取締役社長が有しております。
サステナビリティに係る当社グループの協議内容としては、次のとおりであります。
①インナーブランディング施策
②ハラスメント等通報・相談対応実績
③サイバーセキュリティ対策
④情報システム・リエンジニアリング・プロジェクト(ISRP)の進捗
⑤温室効果ガス排出量(Scope3)の算定及び開示に向けた取組の進捗
ガバナンス体制については、後述の「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (1) コーポレート・ガバナンスの概要 ② 企業統治の体制」をご参照ください。