有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2017/06/23 15:59 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/23 15:59
(のれんの金額の重要な変動)
「機能製品事業」セグメントにおいて、当社グループは平成28年5月26日にオールセーフ株式会社の全株式を取得しております。 - #3 主要な設備の状況
- 4.国内子会社5社の設備は提出会社から賃借しているものも含めております。2017/06/23 15:59
5.帳簿価額「その他」は工具、器具及び備品、建設仮勘定及び無形固定資産(のれんを除く)であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用等 35百万円2017/06/23 15:59
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(のれんの金額の重要な変動)
「機能製品事業」セグメントにおいて、当社グループは平成28年5月26日にオールセーフ株式会社の全株式を取得しております。
これにより、のれん 1,088百万円を計上しております。2017/06/23 15:59 - #6 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 並びに、当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/23 15:59
流動資産 837 百万円 固定資産 760 のれん 1,088 流動負債 △542 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/23 15:59
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 外国源泉税 1.8 1.8 のれんの償却 - 1.3 その他 1.7 2.3 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2017/06/23 15:59
当連結会計年度末の総資産は409億13百万円であり、前連結会計年度末に比べ44億49百万円増加いたしました。これは、売上債権の増加7億40百万円、棚卸資産の増加5億36百万円、有形固定資産の増加17億17百万円、のれんの増加10億25百万円などが影響したものです。
負債は265億89百万円であり、前連結会計年度末に比べ37億3百万円増加いたしました。これは、長期借入金の増加27億61百万円、一年内返済予定の長期借入金の増加7億26百万円などが影響したものです。