訂正有価証券報告書-第123期(2022/04/01-2023/03/31)
※8 減損損失
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(単位:百万円)
当社グループは、原則として、親会社は事業本部を基準としてグルーピングを行っており、子会社は個社別でグルーピングを行っております。
当連結会計年度において上記の資産グループについては、営業損益が悪化し短期的な業績の回復が見込まれないため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(690百万円)として特別損失に計上しました。
その内訳は、機械装置及び運搬具577百万円、工具器具及び備品他112百万円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は鑑定評価額等により評価しています。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(単位:百万円)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| メキシコ | 事業用資産 | 機械装置及び運搬具等 |
当社グループは、原則として、親会社は事業本部を基準としてグルーピングを行っており、子会社は個社別でグルーピングを行っております。
当連結会計年度において上記の資産グループについては、営業損益が悪化し短期的な業績の回復が見込まれないため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(690百万円)として特別損失に計上しました。
その内訳は、機械装置及び運搬具577百万円、工具器具及び備品他112百万円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は鑑定評価額等により評価しています。