有価証券報告書-第121期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
繰延税金資産
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
当社は、連結納税制度を翌事業年度より適用することとなったため、当事業年度より税効果会計について連結納税制度の適用を前提とした会計処理を行っております。
その結果、当事業年度の貸借対照表において計上された繰延税金資産(繰延税金負債との相殺前)の金額は171百万円です。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り) 3.繰延税金資産」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
繰延税金資産
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
当社は、連結納税制度を翌事業年度より適用することとなったため、当事業年度より税効果会計について連結納税制度の適用を前提とした会計処理を行っております。
その結果、当事業年度の貸借対照表において計上された繰延税金資産(繰延税金負債との相殺前)の金額は171百万円です。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り) 3.繰延税金資産」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。