支払手形
個別
- 2019年4月30日
- 6億6162万
- 2020年4月30日 -22.51%
- 5億1269万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 2020/07/28 15:35
前連結会計年度(2019年4月30日) 当連結会計年度(2020年4月30日) 支払手形及び買掛金 63,741千円 81,852千円 電子記録債務 179,258 164,059 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2020/07/28 15:35
前連結会計年度(2019年4月30日) 当連結会計年度(2020年4月30日) 受取手形割引高 327,562 ― 支払手形 276,277 ― その他(設備関係支払手形) 5,831 ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [負債]2020/07/28 15:35
流動負債は、前連結会計年度末と比べ834百万円増加し、10,624百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金は減少しましたが、短期借入金が増加したことによるものです。
固定負債は、前連結会計年度末と比べ944百万円減少し、4,326百万円となりました。これは主に長期借入金の返済によるものです。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2020/07/28 15:35
前連結会計年度において、「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。なお、前連結会計年度における「電子記録債務」の金額は、1,010,466千円であります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、輸出入の取引から生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、外貨建ての債権債務について一部先物為替予約を利用してヘッジしております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。また、取引先企業等に対し短期貸付を行っております。2020/07/28 15:35
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、ほぼ1年以内の支払期日であります。また、その一部には、商品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。借入金及び割賦購入に伴う長期未払金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で8年後であります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計方針に関する事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご覧下さい。