構築物(純額)
個別
- 2021年4月30日
- 8115万
- 2022年4月30日 +178.14%
- 2億2572万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、主として定率法によっております。2022/07/22 14:29
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/07/22 14:29
前連結会計年度(2021年4月30日) 当連結会計年度(2022年4月30日) 建物及び構築物 123,855千円 5,542,806千円 土地 1,006,670 1,006,670 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/07/22 14:29
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 福山新事業所建設 5,468,974 千円 構築物 福山新事業所建設 144,839 機械及び装置 福山新事業所建設 327,720
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)2022/07/22 14:29
当社グループは、事業用資産については、原則として各社を基準としてグルーピングを行っており、処分が決定された資産等については個々の資産ごとに減損の要否を判定しております、当連結会計年度において、当社の事務所棟及び加工場の取壊しの意思決定を行ったため、帳簿価額を全額減額とし、当該減少額と当該資産の撤去費用を合わせた金額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 広島県福山市 ― 建物・構築物等 70,495
その内訳は、建物及び構築物21,489千円、その他479千円、撤去費用48,527千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ600百万円増加し15,042百万円となりました。これは受取手形及び売掛金は減少しましたが、現金及び預金やその他の流動資産が増加したこと等によるものです。2022/07/22 14:29
固定資産は、前連結会計年度末と比べ3,463百万円増加し、12,531百万円となりました。これは主に新事業所の工事進行に伴い、建設仮勘定が減少し、建物及び構築物等の有形固定資産が増加したこと等によるものです。
[負債] - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2022/07/22 14:29
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。