訂正有価証券報告書-第113期(平成25年5月1日-平成26年4月30日)
利益配分につきましては、企業体質の強化を図りつつ、利益の状況に応じた、安定的な配当を継続して行うことを基本方針としております。また、内部留保金が発生した場合は、借入金の返済に充当し、財務体質の強化を図ることとしております。
当社の剰余金の配当は、中間配当をすることができる旨を定款で定めておりますが、年1回の期末配当を基本的な方針にしております。なお、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。今後、財務面の回復が進めば、年2回の配当を検討いたします。
当事業年度の配当金につきましては、前事業年度より引き続き当社グループの主力製品の売上高が好調であったことで当期純利益を計上することができました。配当額につきましては、1株につき2円50銭の配当とさせていただきます。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、中間配当をすることができる旨を定款で定めておりますが、年1回の期末配当を基本的な方針にしております。なお、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。今後、財務面の回復が進めば、年2回の配当を検討いたします。
当事業年度の配当金につきましては、前事業年度より引き続き当社グループの主力製品の売上高が好調であったことで当期純利益を計上することができました。配当額につきましては、1株につき2円50銭の配当とさせていただきます。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成26年7月25日 定時株主総会決議 | 64,995 | 2.5 |