- 3583
- 2026/08/27
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 10.88倍
- 2010年以降
- 2.75-23.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.27-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.66%
- ROE 予
- 4.54%
- ROA 予
- 3.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オーベクス(3583)の株式給付引当金の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 7340万
- 2020年3月31日 +22.88%
- 9019万
- 2021年3月31日 +24.04%
- 1億1187万
- 2022年3月31日 +19.82%
- 1億3404万
- 2023年3月31日 +10.51%
- 1億4813万
- 2024年3月31日 +11.29%
- 1億6485万
- 2025年3月31日 -27.86%
- 1億1893万
- 2026年3月31日 +3.12%
- 1億2264万
個別
- 2019年3月31日
- 6475万
- 2020年3月31日 +21.87%
- 7891万
- 2021年3月31日 +22.94%
- 9701万
- 2022年3月31日 +18.13%
- 1億1460万
- 2023年3月31日 +12.16%
- 1億2853万
- 2024年3月31日 +9.5%
- 1億4075万
- 2025年3月31日 -26.75%
- 1億311万
- 2026年3月31日 +3.46%
- 1億667万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売掛金等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。2026/06/25 13:36 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 13:36
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 退職給付引当金 106,490千円 104,249千円 株式給付引当金 32,446千円 33,623千円 貸倒引当金 1,932千円 1,928千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 13:36
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付に係る負債 137,541千円 138,844千円 株式給付引当金 37,951千円 39,174千円 棚卸資産の未実現利益 38,692千円 42,485千円
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 長期前払費用
均等償却によっております。
4 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
売掛金等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。
(3) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。
退職給付引当金および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2026/06/25 13:36