資産の部
連結
- 2017年3月31日
- 2820万
- 2018年3月31日 -2.78%
- 2741万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価2018/06/26 13:21
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、平成14年3月31日に事業用の土地の再評価を行っております。なお、再評価差額については、土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2018/06/26 13:21
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度65,092千円及び68,160株、当連結会計年度64,901千円及び67,960株であります。
(注) 平成29年6月23日開催の第132期定時株主総会決議により、平成29年10月1日付で普通株式5株を1株の割合で株式併合いたしました。期末株式数及び期中平均株式数は前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算出しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/06/26 13:21 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/26 13:21
5.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,320,797 4,464,358 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 4,320,797 4,464,358
1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度301,868株、当連結会計年度324,868株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度326,760株、当連結会計年度324,560株であります。