建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 9億7696万
- 2018年3月31日 -4.32%
- 9億3477万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額1,408,771千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。2018/06/26 13:21
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,721千円は、本社建物、ソフトウェア等の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△285,712千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,490,187千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17,808千円は、本社建物、ソフトウェア等の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用の減価償却費が含まれております。2018/06/26 13:21 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 6~31年
構築物 7~31年
機械及び装置 5~9年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2018/06/26 13:21 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損は、次のとおりであります。2018/06/26 13:21
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 413千円 ― 千円 機械装置及び運搬具 220千円 189千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/26 13:21
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物 974,132千円 (帳簿価額) 1,216,394千円 (帳簿価額) 土地 1,389,457千円 ( 〃 ) 1,508,716千円 ( 〃 )
- #6 沿革
- 2 【沿革】2018/06/26 13:21
明治25年12月 渋沢栄一、益田克徳、馬越恭平らにより、舶来山高帽子の国産化を目的とする日本最初の製帽会社である東京帽子株式会社を創立。(明治26年12月 設立登記完了) 平成17年11月 天津奥貝庫斯技研有限公司(中国天津市)を設立。 平成18年12月 本社の土地・建物を売却。 平成19年3月 アパレル事業から撤退。 - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/06/26 13:21
当連結会計年度の設備投資等の総額は323百万円であります。その主な内訳は、テクノ製品事業のサインペン先の品質向上や生産の合理化・省力化を目的とした設備投資133百万円、メディカル製品事業では、賃借しておりましたオーベクスメディカル㈱鹿児島工場の土地・建物の取得149百万円、生産設備26百万円であります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28
年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
在外連結子会社
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~38年
機械装置及び運搬具 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2018/06/26 13:21