営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 3億6622万
- 2022年9月30日 -6.8%
- 3億4130万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/10 9:43
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △146,365 四半期連結損益計算書の営業利益 366,226
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/10 9:43
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △149,904 四半期連結損益計算書の営業利益 341,308 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績2022/11/10 9:43
当第2四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年9月30日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が長引く中で徐々に景気の持ち直しの動きがみられたものの、世界的な資源およびエネルギー価格の高騰やインフレの進行、またサプライチェーンの混乱や円安の急激な進行などの影響により、先行きは不透明な状況が継続しております。第137期第2四半期連結累計期間 第138期第2四半期連結累計期間 増減 増減率 売上高 2,706,753千円 2,658,520千円 △48,233千円 △1.8% 営業利益 366,226千円 341,308千円 △24,917千円 △6.8% 営業利益率 13.5% 12.8% △0.7ポイント
このような事業環境の中、当社グループは、基本方針を「新市場(スタンダード市場)において持続的成長と企業価値向上を具現化する」とする第8次中期経営計画(オーベクスビジョン2024)の目標達成に向けてスタートし、既存事業の強化による事業拡大、持続的成長に向けた設備投資、グル-プ技術を結集した新製品の開発および新分野への展開などの基本戦略の実行に取り組んでおります。