受取手形
連結
- 2023年3月31日
- 8165万
- 2024年3月31日 +20.17%
- 9813万
個別
- 2023年3月31日
- 8165万
- 2024年3月31日 +20.17%
- 9813万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2024/06/25 12:32
(注)前連結会計年度の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この結果、前連結会計年度の「受取手形」200,311千円は、「受取手形」81,658千円、「電子記録債権」118,652千円として組み替えております。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形(注) 81,658千円 98,130千円 売掛金 1,111,357千円 1,071,100千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※5 期末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2024/06/25 12:32
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 ― 千円 31,865千円 電子記録債権 ― 千円 6,715千円 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2024/06/25 12:32
前事業年度において、「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」に表示していた200,311千円は、「受取手形」81,658千円、「電子記録債権」118,652千円として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2024/06/25 12:32
前連結会計年度において、「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた1,311,668千円は、「受取手形及び売掛金」1,193,016千円、「電子記録債権」118,652千円として組み替えております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容およびそのリスク2024/06/25 12:32
営業債権である受取手形及び売掛金等は、顧客の信用リスクに、また、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金等は、1年以内の支払期日であります。借入金およびファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で9年後であります。このうち一部は変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。