営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 4億8854万
- 2025年9月30日 -28.04%
- 3億5154万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/10 9:22
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △174,872 中間連結損益計算書の営業利益 488,542
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/10 9:22
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △155,035 中間連結損益計算書の営業利益 351,549 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績2025/11/10 9:22
当中間連結会計期間(2025年4月1日~2025年9月30日)におけるわが国経済は、雇用や所得環境の改善に加えてインバウンド消費の増加などにより、景気は緩やかな回復基調が続く一方で、米国の関税政策の動向や物価高騰などの影響により、先行きは不透明な状況が継続しております。第140期中間連結会計期間 第141期中間連結会計期間 増減 増減率 売上高 2,991,292千円 3,056,514千円 65,221千円 2.2% 営業利益 488,542千円 351,549千円 △136,993千円 △28.0% 営業利益率 16.3% 11.5% △4.8ポイント
このような事業環境の中、当社グループは基本方針を「ESG経営を推進し、新たな価値創出と持続可能な成長を追求する」とした第9次中期経営計画(オ-ベクスビジョン2027)を今期よりスタートし、3つの基本戦略である①強固な収益基盤の構築、②環境負荷低減活動の推進、③成長を支える人財育成、に取り組んでおります。