- 3011
- 2026/09/30
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 8.91倍
- 2010年以降
- 赤字-96.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.16-5.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 2.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 6690万
- 2023年3月31日 +11.77%
- 7478万
個別
- 2022年3月31日
- 2388万
- 2023年3月31日 +13.57%
- 2713万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 14:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 27,414千円 27,414千円 繰延税金負債合計 △1,529 △1,439 繰延税金資産(負債)の純額 23,889 27,130 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 14:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前連結会計年度においては、評価性引当額が53,428千円減少しております。この減少の主な内容は、有価証券の売却(25,312千円)及び連結納税主体と連結納税会社の企業分類の違いにより計上していた評価性引当額の取崩(19,883千円)によるものであります。当連結会計年度においては、評価性引当額が23,928千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金の使用に伴う評価性引当額の減少(20,232千円)によるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 253,535千円 230,064千円 繰延税金負債合計 △1,529 △1,439 繰延税金資産(負債)の純額 66,903 74,780