有価証券報告書-第69期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
なお、当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前連結会計年度及び前事業年度 新東京監査法人
当連結会計年度及び当事業年度 清陽監査法人
臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
①選任する監査公認会計士等の名称
清陽監査法人
②退任する監査公認会計士等の名称
新東京監査法人
(2)異動の年月日
平成29年10月13日
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成29年6月29日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である新東京監査法人から、業務執行社員の健康上の理由、及び監査チームの編成等監査業務運営体制の見直しを行ったことにより、当社に対する監査業務を充分に行うことが今後困難になる可能性があるため、新たな会計監査人選定の検討を行うことの提案がなされ、今後の監査対応等について当社と新東京監査法人との協議を重ねた結果、平成29年10月13日付で監査契約を解除することで合意にいたりました。当該解除に伴い、当社は同日付で監査役会を開催し、会社法第346条第4項および第6項の規定に基づき、一時会計監査人として清陽監査法人を選任することを決議いたしました。なお、新東京監査法人からは監査業務引継について協力を得ることができる旨の確約をいただいております。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見特段の意見はない旨の回答を得ております。
前連結会計年度及び前事業年度 新東京監査法人
当連結会計年度及び当事業年度 清陽監査法人
臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
①選任する監査公認会計士等の名称
清陽監査法人
②退任する監査公認会計士等の名称
新東京監査法人
(2)異動の年月日
平成29年10月13日
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成29年6月29日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である新東京監査法人から、業務執行社員の健康上の理由、及び監査チームの編成等監査業務運営体制の見直しを行ったことにより、当社に対する監査業務を充分に行うことが今後困難になる可能性があるため、新たな会計監査人選定の検討を行うことの提案がなされ、今後の監査対応等について当社と新東京監査法人との協議を重ねた結果、平成29年10月13日付で監査契約を解除することで合意にいたりました。当該解除に伴い、当社は同日付で監査役会を開催し、会社法第346条第4項および第6項の規定に基づき、一時会計監査人として清陽監査法人を選任することを決議いたしました。なお、新東京監査法人からは監査業務引継について協力を得ることができる旨の確約をいただいております。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見特段の意見はない旨の回答を得ております。