四半期報告書-第69期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業の名称 株式会社ルボア
事業の内容 楽器関連事業
(2)企業結合を行った主な理由
連結売上規模の拡大を図るとともに、楽器販売事業における事業展開力の強化と企業価値の向上を目指して
おります。
(3)企業結合日
平成29年4月1日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
取得前の議決権比率 -%
取得後の議決権比率 50%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が貸付債権を対価として、株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書の含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年4月1日から平成29年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
発生した負ののれんの金額及び発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益2,172千円として認識
しております。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業の名称 株式会社ルボア
事業の内容 楽器関連事業
(2)企業結合を行った主な理由
連結売上規模の拡大を図るとともに、楽器販売事業における事業展開力の強化と企業価値の向上を目指して
おります。
(3)企業結合日
平成29年4月1日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
取得前の議決権比率 -%
取得後の議決権比率 50%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が貸付債権を対価として、株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書の含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年4月1日から平成29年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 貸付金 3,000千円 |
| 取得原価 3,000千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
発生した負ののれんの金額及び発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益2,172千円として認識
しております。