3591 ワコール HD

3591
2026/07/22
時価
2344億円
PER 予
122.66倍
2010年以降
赤字-675.39倍
(2010-2026年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.48-1.51倍
(2010-2026年)
配当 予
2.24%
ROE 予
0.86%
ROA 予
0.62%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
(3)地域別に関する情報
外部顧客に対する売上収益の地域別内訳は以下のとおりであります。
2025/11/14 11:30
#2 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ルシアン事業、Ai事業等を含みます。主な収益は、インナーウェア(ファンデーション、ランジェリー)、アウターウェア、スポーツウェア、その他の繊維関連製品他によるものであります。
2.外部顧客に対する売上収益には、顧客との契約から生じた収益及びその他の源泉から生じた収益が含まれております。その他の源泉から生じた収益は、主にリースに関する収益であります。
3.調整額は、セグメント間取引消去金額であります。
2025/11/14 11:30
#3 注記事項-企業結合、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
(4)業績に与える影響
取得日以降にBravissimo Groupから生じた売上収益及び中間利益は、重要性がないため記載を省略しております。また、企業結合が期首に実施されたと仮定した場合、当中間連結会計期間における当社グループの売上収益及び中間利益は、それぞれ96,484百万円及び9,119百万円であったと算定されます。なお、当該プロフォーマ情報は期中レビューを受けておりません。
(子会社の譲渡)
2025/11/14 11:30
#4 注記事項-売上収益、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
売上収益
主たる製品による収益の分解と報告セグメントとの関連は以下のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
(単位:百万円)

当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
(単位:百万円)

当社グループは、主に、インナーウェア(主にファンデーション、ランジェリー、ナイトウェア)、アウターウェア、スポーツウェア、その他の繊維製品及び関連製品等(以下、製品)の販売を行っており、国内外の小売業又は卸売業を営む企業や消費者等を顧客としております。
当社グループの製品の販売については、顧客に製品を引渡した時点で履行義務が充足されるため、その時点で収益を認識しております。
当社グループは、通常、履行義務を充足した時点で、顧客に対して取引価格を請求し、その後短期間で回収をしております。
当社グループの収益は、取引価格から値引、リベート等を控除した金額で算定しております。また、製品の販売にあたっては、顧客から返品が発生することが想定されます。取引価格の算定に際し、過年度の実績等を考慮して顧客に対する予想返金を見積り、収益から控除しております。
顧客との契約から生じた契約負債のうち、主なものはポイントに係るものであります。
当社の一部の子会社は、販売促進を目的としてポイント制度を導入しており、商品の購入時等に顧客にポイントを付与しております。顧客に付与されたポイントは履行義務として識別され、ポイントの使用時に履行義務が充足されます。付与後2年間にわたり、使用又は期限切れにより充足される見込みであります。期末日時点で未使用のポイントは契約負債として計上され、その金額は過年度の使用実績等を考慮して見積もっております。また、契約負債は「その他の流動負債」に含めて処理しており、主にワコール事業(国内)のインナーウェアから発生しております。
当社グループにおいては、上記を除いて個別の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。
顧客に製品を引き渡してから対価を受領するまでの期間が1年以内と見込まれる契約については、実務上の便法を使用し、対価について重大な金融要素の調整は行っておりません。2025/11/14 11:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
チャネル別では、実店舗においては閉店や来店客数減少の影響が大きく、全体では低調が続くものの、前年より推進している店頭在庫の適正化及び充足率の改善については一定の効果が得られました。一方、ECについては、自社EC・他社ECともに堅調な成長を継続しており、全体を下支えしております。
これらの結果、当該セグメントの売上収益は441億93百万円(前年同期比1.8%減)となりました。営業利益は、新京都ビル等の固定資産売却益の計上が寄与したことから、186億32百万円(前年同期比119.3%増)と大幅な増益となりました。
2025/11/14 11:30
#6 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
【要約中間連結損益計算書】
(単位:百万円)
科目注記前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日)当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日)
売上収益1090,16787,511
売上原価△39,111△36,756
2025/11/14 11:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。