建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 18億4200万
- 2014年3月31日 -5.1%
- 17億4800万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 社外監査役 2名2014/06/30 9:15
当社は経営に対するアドバイスと、業務執行等について客観的な監査をしていただくため、豊富な経験と高い見識を有しておられる、特別な利害関係がない方を社外監査役として選任しております。氏名 人的関係 資本的関係 取引関係 その他の利害関係 阪根 勇(I.S.T代表取締役会長兼社長) ― ― ― ― 根上 健正(株式会社トーケン代表取締役社長) ― 株式会社トーケンに対する出資比率42.6% 工場等建物の企画、設計、施工 ―
社外監査役は、取締役会での報告に加え、監査役会で常勤監査役より報告を受けるとともに意見交換を行なっております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/30 9:15 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2014/06/30 9:15
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 6 〃 3 〃 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。2014/06/30 9:15
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 圧縮記帳額 391百万円 391百万円 (うち、建物及び構築物) 272 〃 272 〃 (うち、機械装置及び運搬具) 115 〃 115 〃 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
在外子会社は定額法を採用しております。
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/30 9:15