- 3580
- 2026/09/28
- 時価
- 300億円
- PER 予
- 14.41倍
- 2010年以降
- 8.5-54.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.45-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 5.01%
- ROA 予
- 3.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 18億1000万
- 2014年3月31日 -45.14%
- 9億9300万
個別
- 2013年3月31日
- 16億2900万
- 2014年3月31日 -30.33%
- 11億3500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済政策や日本銀行の金融政策への期待感から円高是正や株式市場の好転が続き、民間企業の設備投資が下げ止まるなど、一部では緩やかな回復基調となりました。しかしながら、円安による原燃料の価格上昇や新興国の経済成長が鈍化するなど、当社グループを取り巻く市場の回復には依然として時間を要す状況が続いております。2014/06/30 9:15
このような状況の中、当連結会計年度の売上高は36,753百万円(前年同期比2.4%増)となり、営業利益は362百万円(前年同期比71.8%減)、経常利益は993百万円(前年同期比45.1%減)、当期純利益は772百万円(前年同期比35.6%減)となりました。
事業別の概況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業利益は、362百万円(前連結会計年度の営業利益1,285百万円に比べ923百万円減少)となりました。これは、円安により原燃料の価格が上昇したこと及び中東市場の低迷により売上高が減少したことによるものです。2014/06/30 9:15
③ 経常利益
当連結会計年度の経常利益は、993百万円(前連結会計年度の経常利益1,810百万円に比べ816百万円減少)となりました。営業利益が減少したことによるものです。