営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 5億2000万
- 2014年9月30日 -94.62%
- 2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、すべてセグメント間の取引調整であります。2014/11/14 9:08
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/14 9:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、消費税率の引き上げによる景気減退が懸念されましたが、政府の経済・金融政策の効果で、景気は穏やかな回復基調が一部で見られました。一方で円安の進行に伴う原燃料の価格高騰から、景気回復に勢いが見られませんでした。また、欧州経済の低迷や新興国経済が鈍化傾向にあることから、全体として予断を許さない状況で推移しました。2014/11/14 9:08
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、18,879百万円(前年同期比1.0%減)となり、営業利益は28百万円(前年同期比94.6%減)、経常利益は309百万円(前年同期比63.4%減)、四半期純利益は301百万円(前年同期比60.2%減)となりました。
事業のセグメント別状況は以下の通りであります。