営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4億7400万
- 2014年12月31日 -78.9%
- 1億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、すべてセグメント間の取引調整であります。2015/02/13 9:10
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 9:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済・金融政策の効果により一部で設備投資増加や雇用環境回復等の傾向が見られました。一方で円安の進行に伴う原燃料の価格高騰から、景気の回復は限定的なものに留まりました。また、米国経済が回復局面となるものの、欧州経済の低迷や新興国経済が鈍化傾向にあることから、全体として予断を許さない状況で推移しました。2015/02/13 9:10
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、27,687百万円(前年同期比0.0%増)となり、営業利益は100百万円(前年同期比78.9%減)、経常利益は555百万円(前年同期比44.9%減)、四半期純利益は427百万円(前年同期比50.3%減)となりました。
事業のセグメント別状況は以下の通りであります。