営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1億1000万
- 2015年6月30日 +118.18%
- 2億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、すべてセグメント間の取引調整であります。2015/08/12 9:15
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/12 9:15
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益の改善や雇用環境の改善が見られ景気は緩やかな回復基調にあるものの、個人消費には依然力強さに欠ける状況が続いております。また、染薬等の原材料が高騰しコスト上昇が続いているほか、中国経済やギリシャの債務問題など国際経済に懸念がある状況が続いております。2015/08/12 9:15
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、9,483百万円(前年同期比1.3%増)となり、営業利益は240百万円(前年同期比118.2%増)、経常利益は407百万円(前年同期比52.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は265百万円(前年同期比22.7%増)となりました。
事業のセグメント別状況は以下の通りであります。