建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 16億7500万
- 2016年3月31日 +55.04%
- 25億9700万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 社外監査役 2名2016/06/27 9:50
当社は経営に対するアドバイスと、業務執行等について客観的な監査をしていただくため、豊富な経験と高い見識を有しておられる、特別な利害関係がない方を社外監査役として選任しております。氏名 人的関係 資本的関係 取引関係 その他の利害関係 根上 健正(株式会社トーケン代表取締役社長) ― 株式会社トーケンに対する出資比率42.6% 工場等建物の企画、設計、施工 ― 坂下 清司(北陸監査法人代表社員) ― ― ― ―
社外監査役は、取締役会での報告に加え、監査役会で常勤監査役より報告を受けるとともに意見交換を行なっております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2016/06/27 9:50 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2016/06/27 9:50
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 29百万円 99百万円 機械装置及び運搬具 7 〃 3 〃 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。2016/06/27 9:50
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 圧縮記帳額 314百万円 314百万円 (うち、建物及び構築物) 272 〃 272 〃 (うち、機械装置及び運搬具) 41 〃 41 〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主な内訳は次のとおりであります。2016/06/27 9:50
2 当期減少額の主な内訳は次のとおりであります。建物 ファーボ 923百万円 機械及び装置 染色機10台 243百万円 機械及び装置 タービン発電機制御盤 114百万円
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2016/06/27 9:50
当連結会計年度末における固定資産の残高は25,574百万円で、前連結会計年度末に比べて3,632百万円増加しております。主に投資その他の資産において投資有価証券が1,389百万円、建物及び構築物が894百万円、機械装置及び運搬具が654百万円増加したことによるものです。
③ 流動負債 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
在外子会社は定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2016/06/27 9:50