- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、すべてセグメント間の取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/27 9:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、すべてセグメント間の取引調整であります。
(2)セグメント資産の調整額は、すべてセグメント間の取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/27 9:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/27 9:50- #4 業績等の概要
このような状況の中、当社グループでは高度化する市場の要望に対応するため生産技術の向上を図るとともに、グローバルマーケットに通用する先端ファブリックの開発を加速させました。また、海外企業との提携を含め、海外市場の拡大を積極的に進めました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は37,981百万円(前期比3.6%増)となり、営業利益は863百万円(前期比109.2%増)、経常利益は1,394百万円(前期比45.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は864百万円(前期比36.7%増)となりました。
事業別の概況
2016/06/27 9:50- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は、37,981百万円(前連結会計年度の売上高36,662百万円に比べ1,319百万円増加)となりました。これは、中東市場などの海外市場が好調に推移したことによるものです。
② 営業利益
当連結会計年度の営業利益は、863百万円(前連結会計年度の営業利益412百万円に比べ450百万円増加)となりました。これは、民族衣装向け素材、海外のスポーツ衣料の販売が好調だったことによるものです。
2016/06/27 9:50