無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 3億6100万
- 2018年3月31日 +0.55%
- 3億6300万
個別
- 2017年3月31日
- 1億8200万
- 2018年3月31日 +14.29%
- 2億800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2018/06/25 13:21 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2018/06/25 13:21
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) その他 0 〃 1 〃 無形固定資産 ― 〃 2 〃 合計 39 〃 10 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/25 13:21
当社グループは、事業セグメントを基礎とし、一部の連結子会社の資産については会社単位を基礎としてグルーピングを行っています。場所 用途 種類 金額(百万円) 東京都渋谷区 事業用資産 建物及び無形固定資産等 76 石川県能美市 事業用資産 無形固定資産等 6 合計 82
東京都渋谷区の資産は、収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額零として評価し減額しました。なお、回収可能価額は、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスにより、零として評価しています。 - #4 設備投資等の概要
- 当社グループでは、製造関連投資を中心に設備投資を行っております。2018/06/25 13:21
当連結会計年度の設備投資等の総額は1,050百万円であり、事業別セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) 繊維事業 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/25 13:21