- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、すべてセグメント間の取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/25 13:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、すべてセグメント間の取引調整であります。
(2)セグメント資産の調整額は、すべてセグメント間の取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/25 13:21 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/25 13:21- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは継続的な企業価値の向上を実現するためには、事業の成長性と収益性を高めることであると認識しています。なかでも収益性の追及は欠かせないものと考え、売上高営業利益率10%以上を目標として、たゆまぬ努力を継続してまいります。
(3)会社の対処すべき課題
2018/06/25 13:21- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のなか、当社グループでは高度化並びに多様化する市場の要望に対応するため、品質向上を第一とし、グローバルマーケットに通用する先端ファブリックの開発を加速させてまいりました。また、海外企業との提携を含め、海外市場の拡大を積極的に進めました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は38,679百万円(前期比7.8%増)となり、営業利益は2,151百万円(前期比48.8%増)、経常利益は2,805百万円(前期比43.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,135百万円(前期比49.1%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
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