繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 16億7400万
- 2023年3月31日 -23.24%
- 12億8500万
個別
- 2022年3月31日
- 16億2000万
- 2023年3月31日 -22.78%
- 12億5100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 11:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 149百万円 147百万円 繰延税金負債合計 △58 〃 △317 〃 繰延税金資産の純額 1,620 〃 1,251 〃 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 11:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が53百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社である吉田産業㈱におい て、未払金に対する評価性引当額が42百万円増加したものの、連結子会社である小松精練(蘇州)有限公司及び㈱コマツインターリンクの税務上の繰越欠損金に対する評価性引当額がそれぞれ79百万円及び17百万円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 164百万円 162百万円 繰延税金負債合計 △85 〃 △345 〃 繰延税金資産の純額 1,674 〃 1,269 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/06/26 11:12
当連結会計年度末における固定資産の残高は230億68百万円で、前連結会計年度末に比べて2億80百万円減少しております。建設仮勘定が1億16百万円増加したものの、繰延税金資産が3億88百万円減少したことによるものであります。
(流動負債)