無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 18億
- 2026年3月31日 +33.28%
- 23億9900万
個別
- 2025年3月31日
- 14億2100万
- 2026年3月31日 +47.64%
- 20億9800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2026/06/23 10:06 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2026/06/23 10:06
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) その他(有形固定資産) 7 〃 0 〃 その他(無形固定資産) 708 〃 ― 〃 解体撤去費用 90 〃 54 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主な内訳は次のとおりであります。2026/06/23 10:06
2.当期減少額の主な内訳は次のとおりであります。無形固定資産その他 新基幹システム 643百万円 建物 第二物流センター 398百万円 機械及び装置 染色機4台 266百万円
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 10:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 無形固定資産 256百万円 431百万円 賞与引当金 219 〃 238 〃
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 10:06
(注)1.評価性引当額が396百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において、投資有価証券の評価減にかかる評価性引当額が379百万円増加したものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 無形固定資産 256百万円 431百万円 賞与引当金 237 〃 258 〃
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/06/23 10:06
当連結会計年度末における固定資産の残高は282億99百万円で、前連結会計年度末に比べて11億58百万円増加しております。投資有価証券が7億82百万円減少したものの、機械装置及び運搬具が9億11百万円、無形固定資産が5億98百万円、建物及び構築物が5億49百万円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #7 設備投資等の概要
- 当社グループでは、製造関連投資を中心に設備投資を行っております。2026/06/23 10:06
当連結会計年度の設備投資等の総額は3,206百万円であり、事業別セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1)繊維事業 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外子会社は定額法を採用しております。2026/06/23 10:06
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2026/06/23 10:06
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。