その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年12月31日
- 44億3700万
- 2020年2月29日 -59.12%
- 18億1400万
個別
- 2018年12月31日
- 44億3700万
- 2020年2月29日 -59.12%
- 18億1400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/05/26 17:05
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2020年2月29日) 税効果額 731 1,150 その他有価証券評価差額金 △2,139 △2,622 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/26 17:05
2.土地再評価差額金に係る繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2020年2月29日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,918 △767 その他 △2 △2
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/26 17:05
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,918 △767 その他 △2 0
当連結会計年度(2020年2月29日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ハ. 純資産2020/05/26 17:05
純資産に関しましては、その他有価証券評価差額金が26億2千2百万円、利益剰余金が31億8千9百万円それぞれ減少したこと等により、前連結会計年度末に比し66億5百万円減少し、388億2千2百万円となりました。
この結果、自己資本比率が62.02%、自己資本利益率(ROE)は△6.39%となりました。今後は、必要な成長投資を強化し、収益を確保することや資本効率を高めること等により自己資本利益率(ROE)の向上に努めてまいります。